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趣味としての
ダイヤモンド

ダイヤモンドのツウな楽しみ方

鑑賞だけではなく、
コレクションや人に語れる趣味など
ダイヤモンドは様々な楽しみ方をもっています。

昼の楽しみ方

太陽光の下で(自然光)

石そのものの輝きや色が最もわかりやすく感じます。

蛍光灯の下で

白色の光は、特にファンシーカラーの違いが分かりやすいです。

夜の楽しみ方

デスクライトの下で

リラックスした時間の中で、ライトに輝く反射や内包物を観賞してください。

仲間と一緒に

ルーペとダイヤモンドを持って、仲間とダイヤモンド談義を繰り広げませんか?

自分なりのコレクション

資産価値が高いダイヤモンドは、ジュエリーに加工する人もいれば、ルース(裸石)の形でコレクションする人もいます。

様々なカットを揃える、自分の誕生日と同じカラットを探す、カラーグレードの順に揃える、将来の投資感覚で思い切って高額なダイヤモンドを購入するなど、いろいろな楽しみを見つけてください。

人に語れる趣味の一つとして

ジュエリーとして楽しむ人は多くても、コレクションや鑑定を楽しむ人は多くありません。しかし、ひとたび足を踏み入れると、ダイヤモンドの輝きに秘められた魅力の虜になるはず。きっと話題の中心になりますよ。

宝探しを楽しむ

プロ用のルーペを使って、家族や知り合いが持つ宝石の鑑定に挑戦する、そんな楽しみ方もあります。おばあさんの形見のダイヤモンドが、実は数百万円もするものだったり、自慢していた友人のダイヤモンドが実は安物だったりと、興味は尽きないはずです。

男ダイヤモンドのプロジェクト

クラウドファンディング挑戦中!
第三弾 原石を愛でるプロジェクト

地球誕生時、高温高圧のマグマの中で炭素が結晶してできたダイヤモンドの原石。中でも、数々の条件が奇跡的に重なって、結晶当時の形(正八面体)がそのまま残ったものを「ソーヤブル原石」と言います。

これは、総産出量のうち約10%しか産出されないといわれている宝飾用ダイヤモンドの中でも数%しか出てこない上に、一般的市場にもなかなか流通しない貴重な原石です。第3弾は、かなり希少な「ダイヤモンドの原石」を愛でる企画です。

第一弾 ダイヤモンドを愛でる

男ダイヤモンドプロジェクト第一弾は「ダイヤモンドをルーペで愛でる」プロジェクト。かつて男の宝石だったダイヤモンドのストーリに触れながら、プロも使用する本格的なルーペを用いて、ダイヤモンドを覗いてみる企画です。

本プロジェクトでは、男女問わず多くの方からご支援いただき、当初の目標額である100万円を大幅に超えて2,042,600円を達成しました。